バスケコート
レンタル
お祭りの中に、街のど真ん中に、
ショッピングモールに。
移動式バスケットボールコートの
レンタルサービス
大会やイベントに
必要なアイテムを
すべてお届けIntroduction
コート、ゴール、ボールなどが含まれ、4t.トラック1台で輸送でき、
2時間以内で設置できる3×3サイズの移動式バスケコート。
ショッピングモールに、お祭りの中に、街のど真ん中にコートをつくることができます。
プレーしたり、観戦したりしながら、たくさんの人がつながるような非日常空間をつくりませんか?
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タイマー
得点、時間、ショットクロックが同時に表示可能で、屋外での使用にも適した高輝度LEDを使用。
コンセント不要の外付けバッテリー他、タイマースタンドなど必要品が付属。 -
ボール
7号球重量、6号球サイズの3×3専用ボール(公式サイズですが、FIBA/JBA未検定)
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ボールラック
上段、下段に各5個(合計10個)のボールを搭載可能。屋外使用にも最適な丈夫な仕様です(プラスチックでコーティングされたスチールパイプを使用)。上段は斜めになっており、シューティングコンテストなどのイベントでも活用可能。
その他、高さ調整可能な簡易ゴールやスポンサー用バナーフレーム、ポータブルスピーカーなどのオプションアイテムも用意しています。
詳しくはお問い合わせください。
レンタルの流れ
Flow
- 詳細については、見積書の送付時にご説明いたします
- レンタルできる機材は数に限りがありますので、予定が決まりましたらお早めにご依頼ください
ご利用料金
Price
レンタル料金 +
現場立会い料金 +輸送料金
の合計となります。
バスケコートレンタル料金
| 基本料金 | 追加料金 |
|---|---|
| ¥110,000(税込) | ¥33,000(税込) |
- 基本料金は搬入搬出含め、最長2日間の料金
- 追加料金は3日目以降、1日あたりの料金
現場立会い料金 +
輸送料金
日時や場所によって異なりますので、お見積いたします。
「お問い合わせフォーム」からご連絡ください。
若者の就労支援に
つながります
We Support Youth Employment
コート機材の運用やメンテナンスなどは、若者就労支援事業所に業務として発注し、
若者たちに「チームで動く」「責任もって役割を果たす」「主体的に動く」といった社会スキルを養う機会を届けています。
過去のレンタル事例
Case Studiesよくあるご質問
FAQ縦12.5×横16mです。詳しくは図面をご覧ください。
コート図面
コートパネルを抜くことで縮小は可能です。
ダンクはOKですが、ぶら下がりは禁止です。
通常の商品ラインナップでは、ミニバスには対応できません(高さ調整はできません)。
ミニバス対応を希望される場合は、お問い合わせください。
お問い合わせはこちら
防球対策はございません。お客様で柵やネット等をご用意ください。
使用可能です。
トラックの停車スペースや、ゴールの搬入経路などの確認が必要です。確認内容はチェックリストをご覧ください。
チェックリスト
大人6人で90分程度です。
施設側の判断になります。キズなどを考慮し、養生シートなどを敷かれることをおすすめします。当法人では、オプション品でビニールシートを用意することができます。
可能ですが、基本料金は変わりません。
なるべく3週間前までにお申込をお願いします。
見積金額の50%をいただきます。ご心配な場合は、興行中止保険などの加入をおすすめします。
運営や審判などはお受けできません。
イベント参加者、運営者、観客などの保険はお客様で対応願います。
利用者の声
Comments久手堅 笑美さん
沖縄トヨタ / U15クラブ「TOGETHER..」代表兼ヘッドコーチ
糸満フードフェスにて
バスケは、私にとって人とのつながりを広げてくれた存在です。人見知りな性格でしたが、バスケを通して交流が増え、さらに、キャプテンを経験したことで周りの人への感謝や目を向ける大切さを学びました。だから、自分たちがつくったコートで誰かがプレーをする姿を見られる仕事には、すごくやりがいを感じると思います。この事業があることによって、屋外でもバスケができる環境やイベントが増えていくのではないかと考えると、より一層沖縄のバスケ人口が増えて、今以上に盛り上がることを期待しています。
伊集 南さん
Wリーグ理事 / 元3x3日本代表選手
3x3八重瀬CUPにて
バスケは、今もそうですが、自分を築くための手段の1つだと感じています。うまくいかない悔しさや、周りに支えてもらった経験があったからこそ、チャンスをつかめて自分を強くできました。だから、バスケが仕事につながるコートレンタル事業は、やりがいを感じられる仕事になると思っています。働く選択肢が広がるのはすごくいいし、沖縄や地域のためになる活動にかかわれるArch to Hoopの仕組みを知れたこと自体が、私自身とてもうれしかったです。
砂川 夏輝さん
韓国WKBL・BNK SUM所属
バスケW杯1ヶ月前記念イベントにて
バスケは、大切な人たちと出会わせてくれて、自分の世界を広げ、成長させてくれた存在です。勝ちたい、もっと上を目指したいという気持ちに気づけたのもバスケのおかげでした。だから、コートやリングがある場所に人が集まり、自然と楽しめる空間が沖縄のいろいろな場所に生まれていくことは純粋にうれしいです。コートをつくる過程そのものが協力や達成感につながり、それが若者の行動力や仕事の選択肢を広げていくーーArch to Hoopには、そんな循環の可能性を感じています。